ANTOR-JAPANの欧州最新記事とアーカイブです。


by goeurope

カテゴリ:フランス( 11 )

最新情報

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フランス政府観光局


パリ16区の「ラ・ロシュ邸」がリニューアルオープン
近代建築の先駆け


パリ16区の閑静な高級住宅街にある「ラ・ロシュ邸」(Maison La Roche)が、約1年にわたる内装、家具の改修工事を終え、新たにリニューアルオープンしました。

ラ・ロシュ邸は、近代建築の巨匠ル・コルビュジェの初期の作品で、2家族用の住宅から構成されており、現在はル・コルビュジェ財団の事務局として使われています。

400平米の敷地に建てられた3階建ての建物の内部には、建築、都市開発、絵画、デッサン、彫刻、タピスリー、家具など、ル・コルビュジェが手掛けた幅広い分野の作品が紹介されています。

「住宅は住むための機械である」という思想を掲げ、機能性を重視し、伝統から切り離された合理性や人間味あふれる居住空間の創作をモットーとしたル・コルビュジェ(1887-1965)は、モダニズム建築の提唱者として国際的な名声を得ました。

代表的な作品に、ユニテ・ラビタシオン(マルセイユ)、コルビュジェのアパルトマンとアトリエ(パリ16区)、国際学生と市のスイス館とブラジル館(パリ14区)、ラ・トゥーレット修道院(リヨン近郊)があり、そのほかにヴェニスのホスピタル設計や、インドのチャンディガールの都市開発にも携わりました。

70年以上前の建築にもかかわらず、今でもその洗練でモダンな造りに驚かさずにいられないサヴォワ邸(パリ郊外)とともに、こちらのラ・ロシュ邸もぜひ訪れてみたい場所です。

ラ・ロシュ邸のオーナーであり芸術の庇護者であったラウル・ラ・ロシュ氏は、同館が完成した当時「キャンバスに描かれるより、その姿を実際に見てこそ美しさがわかる建物」と賞賛の言葉を贈ったといわれています。

ラ・ロシュ邸のオープン時間は、月曜日が13:30〜18:00、火曜から土曜日が10:00〜18:00となっています。日曜は休館。
詳細はこちら(英語・フランス語)をご覧ください。
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by goeurope | 2010-03-02 19:05 | フランス

アーカイブ

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フランス政府観光局


修道院のブドウ畑を訪れてみませんか?

フランスでのワイン作りは古く、古代ローマ時代まで遡ることができます。しかし実際にフランスで本格的なワイン作りが広まったのは12世紀、教会の修道僧たちにより積極的にブドウ畑が開墾されてからのこと。それら修道院のブドウ畑、ワイン作りの伝統は今日どのように受け継がれているのでしょうか。

かつての人々の信仰心が息づく史跡や、現在もなお修道院として使われ続けている教会の周囲にはブドウ畑が残っており、ブドウ作りに情熱を燃やす生産農家や、信念を持ってブドウ栽培を続ける修道士たちにより維持され続けています。

歴史の中で、修道士たちが実際に生活をし農作業に励んでいた史跡を見学しながら、同時にそれぞれ異なる個性的なワインの味わいを愉しむ旅にでかけてみませんか。

フランス観光開発機構(旧フランス政府観光局)の公式ホームページでは、各地方にある修道院のブドウ畑の特徴を紹介しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
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by goeurope | 2010-01-08 16:28 | フランス

アーカイブス

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フランス政府観光局


フランスのクリスマス特集サイトができました!

大人も子供も楽しみに待ち焦がれる年末のイベント、クリスマス。発祥の地であるヨーロッパでは、クリスマスは宗教的な儀礼として現在でも重要な意味をもち、伝統や習慣を受け継いだお祭りが開催されています。クリスマス料理一つとっても、地方ごとにその祝い方もさまざま。

クリスマスの時期には、フランスの各地方で郷土色あふれるイベントが開催され、どの町も美しいクリスマスカラーでライトアップされています。街の街灯は普段より一層ロマンチックに見えることでしょう。クリスマスは大人も子供も、だれもが夢幻的な世界を体験できる魔法のひとときです。

また11月末からフランスの各地方で、個性的なクリスマスマーケットが約1か月間にわたり開催されます。クリスマスの時期にしか目にできないものもありますので、この時期にフランスを訪れる方はぜひ事前にチェックしていきましょう!

今年より、コート・ダジュール地方のクリスマスイベントとクリスマスマーケットもコンテンツに加わりました。年末に南仏へのご旅行を計画されている方は、是非ご覧ください!

フランス観光開発機構(旧フランス政府観光局)のクリスマス特集サイトはこちら
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by goeurope | 2009-12-01 18:49 | フランス

アーカイブス

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フランス政府観光局


リヨンに「I-WAY」がオープン
モータースポーツの興奮を体験


2008年秋にリヨン市西部の9区にオープンしたアトラクション施設「I-WAY(アイ・ウエイ)」をご存じですか?モータースポーツの興奮と醍醐味を手軽に、かつ安全に楽しめ、環境にも配慮したユニークな施設です。

I-WAY館内にあるメインアトラクションは、実車大のマシンの空力や、前後左右に路面のアップダウンを忠実に再現した18台の3Dダイナミック・レーシングシミュレータ。

従来は自動車メーカーや航空会社、一部の軍隊など限られた人しか触れることができなかったものですが、I-WAYに来れば、どなたでも体験することができるのです!従来にないセンセーショナルなドライビング感覚を体感できるでしょう。

置かれているマシンのカテゴリーは「F1」、「耐久レースのスポーツカー」、「ラリー」の3種類(各6台)。ラリータイプではレースモードのほか観光ドライブモードがあり、エコドライブや安全運転に挑戦することができます。もちろんタイムやランキングも表示されます。

通常設定されているのは40分から60分のセッションで、各セッションはドライバー同士のミーティング、練習走行、予選、レースで構成されています。ドライバーはレーシングスーツにヘルメット、グローブ、シューズを着用してマシンに乗り込みます。

「I-WAY」の詳細はこちら(フランス語・英語)をご覧ください。
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by goeurope | 2009-11-16 16:11 | フランス

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フランス政府観光局


パリでエコ体験はいかが?
初の「EUエコラベル」認定ホテルが誕生


パリ16区、最も閑静な高級住宅街として知られるパッシー地区にある「ホテル・ガヴァルニ」。100年におよぶ古い歴史を誇るこのホテルにこのほど、「EUエコラベル」が付与されました。

観光客向け宿泊施設に与えられるヨーロッパの主なエコラベルには、EUエコラベルの“フラワー”と環境教育財団のエコラベル“グリーン・キー”がありますが、こうしたエコラベルが付与されたホテルは、省エネや水の節約、廃棄物の削減と分別、従業員への環境マネージメント教育や意識改善などの一定の基準を満たしており、環境保護に関する利用客への情報活動も行っています。

ホテル・ガヴァルニでは、シャワーの水圧を抑え、各客室窓にはペアガラスを使用、電力は100%リサイクル利用、省エネを利用した冷暖房設備の設置など、環境に配慮した活動を続けてきました。こういった活動がエコラベルの取得に必要な84の基準を満たしているとして、独立系ホテルとしてフランスで初めて「EUエコラベル」が付与されました。

ガヴァルニでは、アメニティグッズはすべて天然材料を利用したものを配置しており、朝食も有機農業で作られた食材を取り入れています。

ホテルオーナーのイグザヴィエ・モラガ(Xavier Moraga)は誰もが認めるエコロジスト。環境に配慮したアプローチは、上記のような基準だけに留まりません。

ホテル・ガヴァルニでは、宿泊客も環境に配慮した滞在を勧めています。たとえば、ホテルから駅や空港へタクシーを使う場合は、宿泊客同士での相乗りを推奨されます。

また、ホテルの各スタッフにはマイカーではなく公共交通手段の利用を義務付けており、メトロやバスの交通費、もしくはレンタサイクル・ヴェリブの利用料はホテルが負担しています。

ホテル・ガヴァルニの公式ホームページには、パリで体験できるエコ・ツーリズム情報が満載のブログページもあります。

2001年に完全にリニューアルされたホテルは、パリの有名高級ホテルにも負けずと劣らない豪華さと洗練された雰囲気を兼ね備えた3つ星ホテルです。客室ベッドには刺繍の施された上質のシーツがかけられ、カーテンやカーペットも一新されています。また、館内にはカンファレンス・ルームとビジネスセンターを併設しており、ビジネス利用にもお勧めです。

エッフェル塔からも近い閑静な住宅街で、環境に優しく、かつ洗練されたパリ滞在をお送りください。

▼宿泊料金:1泊あたり110〜500ユーロ/人(※2009年11月8日〜12月30日までは割引キャンペーン実施中:95〜390ユーロ/人)
ホームページ(仏語・英語)
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■(c) Hotel Gavarni

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by goeurope | 2009-11-16 16:09 | フランス

フランス・アーカイブス

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フランス政府観光局


フランスでの免税ショッピングに新システム「パブロ」導入

フランス税関はシャルル・ド・ゴール空港など主要空港で、電子認証による免税通関システムを導入しました。現在は税関員または電子認証システム「Pablo」のいずれかにより審査が行われます。

新システム「パブロ」(PABLO=Programme d'Apurement des Bordereaux de detaxe par Lecture Optique)は、免税伝票のバーコードを読み取って免税申請手続きを簡略化するものです。

購入時に作成された免税伝票にパブロのロゴマークがあるものに対応しており、ロゴのない免税伝票は従来通り税関の窓口で免税印を受ける必要があります。

パブロのロゴマークや免税申請方法は、フランス観光開発機構の公式ホームページで案内しています。詳しくはこちらをご覧ください。
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by goeurope | 2009-10-06 17:56 | フランス

フランス・アーカイブス

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フランス政府観光局


シャルトル観光局が提案する新たな観光アイティナリー
「Shop'in Chartres」登場


今年7月4日より、シャルトル観光局から登場した観光お助けキット「Shop'in Chartres(ショッピン・シャルトル)」。

シャルトルの町の魅力をより多くの観光客の方に知ってもらうためスタートしたこの企画、観光局でこのキット(5ユーロ)を購入すれば、市内にある11のブラッスリやお菓子屋さん、パン屋さんなどで試食をしながら、町を楽しんで散策ができます。

史跡や美術館を訪れる合間を縫って、職人や料理人が心をこめて作ったパンやチーズ、シャルトルの名物菓子などの味見をしながら市内を回ってみてはいかがですか?

《キットに入っているもの》
▼Shop'in Chartresのバッジ。指定のお店やレストランへは、これをつけて入ってください
▼市内マップや試食できる食品が紹介されたパンフレット(英語、ドイツ語もあり)
▼ナイロン製の小さなリュック。訪れたブティックで購入したものを入れることができます
▼試食クーポン券

クーポンが使える店などの詳細はこちら(日本語)をご覧ください。
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by goeurope | 2009-09-15 17:19 | フランス

フランス・アーカイブス

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フランス政府観光局


パリのエッフェル塔が今年で誕生120周年
年間を通してさまざまな記念イベント開催


パリのシンボルとも言えるエッフェル塔が、今年5月で誕生から120周年を迎えました。

万国博覧会のために建設されたエッフェル塔は建設当時は賛否両論あり、万博終了後は取り壊される予定でしたが、その後世界中の人々に愛される存在となり、今年無事に120歳の誕生日を迎えました。

エッフェル塔120周年を記念して、2009年は年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。

■「ギュスターヴ・エッフェル〜鉄の魔術師」展
(2009年5月7日〜8月29日/場所:パリ市庁舎)
エッフェル塔の名前は、塔を設計したエッフェル氏に由来します。ギュスターヴ・エッフェルは建設当時の酷評にもめげず、塔の美しさを確信していました。この特別展ではエッフェル氏の業績や技術者としてのキャリアを、当時の資料などを通じて紹介します。

■「エッフェル塔の叙事詩」展
(2009年5月15日〜12月31日/場所:エッフェル塔2階部分)
エッフェル塔の誕生から現在までの歴史を100以上もの展示品で紹介します。ポスター、写真、絵、版画、映像、オブジェなど、エッフェル塔に関する豊富な資料がエッフェル塔に展示されるので、エッフェル塔を訪れ実物を体感しながら、塔についての知識を深めることができます。

エッフェル塔は、世界各国から老若男女の観光客が訪れるため、誰もが展示を楽しめるような工夫もなされています。シャン・ド・マルスを見下ろす部分には大きなテントが設置され、フィルム上映がなされます。またアーティストによるエッフェル塔をモチーフにした作品なども展示されます。

■「リスパル〜コレクターの情熱」展
(2009年7月20日〜8月23日/場所:エッフェル塔2階〜ギュスターヴ・エッフェルの間)
リスパル(1920年生まれ〜2003年没)による、エッフェル塔および万国博覧会をテーマした版画やオブジェなどのコレクション展。

■記念イリュミネーション
今年9月末〜12月31日まで、特別な「120年記念イルミネーション」が行われる予定です。詳細はまだ未発表ですが、1晩に2〜3回、特別なスペクタクルが展開されます。

これまでにも、エッフェル塔100周年記念などで特別ライトアップが施され、2003年からは2万個もの電球がきらめく印象的なイリュミネーションが行われています。120周年記念の特別なライトアップは世界中からコンペで案を募ったもので、最新の技術を駆使したかつてないイリュミネーションになるとのことです。

▼エッフェル塔公式ホームページはこちら(日本語あり)
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今年で120歳を迎えるエッフェル塔

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by goeurope | 2009-08-04 21:46 | フランス

フランス・アーカイブス

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フランス政府観光局


2〜3月にフランス各地で開催されるカーニバル情報

2月から3月にかけてヨーロッパ各地で開催されるカーニバル。フランスでも各地でさまざまなカーニバルが開かれます。

カーニバルは一般に、キリスト教の伝統行事マルディ・グラ(謝肉祭の最終日)と結び付いたお祭りとして広がり、ヨーロッパや南アメリカまで伝わったと考えられています。

カーニバルの期間、観客は趣向を凝らした仮面や独特のメーキャップで変装し、街角で夜通し歌を歌い、踊り明かします。メインイベントのパレードでは、紙吹雪を投げる花合戦が繰り広げられることもあります。カーニバルは、キリスト教暦にならいキリスト降誕祭、つまりクリスマスの祝祭が終わりを告げる1月6日の公現祭の日からマルディ・グラと呼ばれる、四旬節の前日までを指します。

今回は、フランス各地方で開催予定の代表的なカーニバルをご紹介します。

▼ダンケルク・カーニバル(2009年1月30日〜3月14日)
数万人の観客がスクラムを組み、伝統歌を口ずさみながらパレードを行う様は圧巻です。

▼サルグミーヌ・カーニバル(2009年2月8日〜2月25日)
サルグミーヌ・カーニバルはロレーヌ地方では最大規模を誇ります。今年のテーマは映画。街の劇場や街角では、10日間あまりを王侯カップルと共に体験します。

▼ニース・カーニバル(2009年2月13日〜3月1日)
ニースのカーニバルは今年で125回目を数え、カーニバルの最高潮を飾るイルミネーションと花合戦が特に有名です。滑稽で趣向を凝らしたパレードでは、ストリートアートのグループによる創作やミュージック・グループの演奏と共に、花飾りや厚紙で作られた山車が街を行進します。

▼ビアルネ・カーニバル(2009年2月13日〜2月24日)
ビアルネ・カーニバルは、ポーで10日間開催されます。ベアルヌの伝統的なカーニバルを忠実に表現したイベントで、例えば、登場人物、衣装、演出、音楽、そして歌にダンスなど、かつての夜に繰り広げられたカーニバルの饗宴を見事に再現しています。

▼パリ・カーニバル(2009年2月22日)
数世紀にわたりパリで行われていたカーニバルは、世界でも有数の大規模なカーニバルの一つでした。カーニバルの伝統を引き継いでいく中、16世紀になると大きく飛躍しました。パレードの主役はよく肥えた牛の化身、Pimprenelleと呼ばれる牛舎の牛です。

▼グランヴィル・カーニバル(2009年2月21日から24日)
奇抜な山車が20台以上街を練り歩き、祭りの雰囲気を盛り上げます。4日間続くカーニバルには大勢の観客が訪れ、紙吹雪に街全体が包まれていきます。

※各カーニバルの詳細はフランス政府観光局のホームページに掲載しています。
詳しくはこちらをご覧ください
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by goeurope | 2009-03-03 15:15 | フランス

フランス・アーカイブス

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フランス政府観光局


パリのグラン・パレで大規模な「ピカソ展」開催
10のテーマで作品を紹介、2009年2月2日まで


RMN(フランス国立美術館連合)、国立ピカソ美術館、ルーブル美術館の提携で、10月からパリのグラン・パレにおいて、パブロ・ピカソの作品に影響を与えた芸術家についての大規模な展覧会が開催されます。

ピカソは若いとき、プラド美術館や、パリに来たときには足繁く通ったルーブル美術館で、所蔵作品を熱心に研究しました。今回の展覧会は、近代以前から近代まで一貫する特定のテーマや主題をもとに絵画史を読み解きながら、ピカソの作品に対する理解を深めようというものです。

展示は、画家自身のアプローチに従って以下の10のテーマに分かれて行われます。
−芸術アカデミー、古代芸術
−スペインとフランスの風俗画
−パリ1900年
−オブジェ
−ドイツの版画
−ヴァリエーション
−「哲学的乱痴気騒ぎ」
−大作裸体画
−座った女性像、肖像画
−雄牛、男性の肖像画

同時に、ルーブル美術館とオルセー美術館で、それぞれドラクロワの「アルジェの女たち」とモネの「草上の昼食」を中心に、ピカソの2つの作品群をまとめて展示します。

▼開催期間:2008年10月6日〜2009年2月2日
▼会場:グラン・パレ(パリ)
▼開館時間:火曜日を除く毎日午前10時〜午後8時(ただし水曜日は午後10時まで)
▼入館料:10ユーロ、割引料金8ユーロ
ホームページ(仏語のみ)

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(© Succession Picasso, 2008)
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by goeurope | 2008-10-09 19:40 | フランス